おはようございます。
院長の堀です。
いつもブログをご覧頂き
本当にありがとうございます。
前回、目の疲れを改善させるのは
アントシアニンを多くとれば良いという話でしたね。
では、本日は、
そんな食材に多く含まれているのかを
紹介したいと思います。
目の疲れを改善させるおススメ食材
ブルーベリー
血行をよくするビタミンEと強力な抗酸化作用のアントシアニン、
ダブルで眼精疲労と視力回復に効果があります。
冷凍保存が可能で、ジュースやソース、
ジャムやヨーグルトに入れたりと、使い勝手のよい果物です。
なす
切り口が黒くなるのはポリフェノールを含むためです。
鮮やかな紫はナスニンで動脈硬化を防ぎます。
90%以上が水分だが、漢方的な働きもあり、
熱さましや利尿作用など、様々な薬効があります。
ぶどう
5000年以上前から栽培が始まったと言われています。
エネルギーになるブドウ糖と果糖がほとんどを占めています。
皮に豊富に含まれるポリフェノールは、
心臓病やガンの予防に効果を発揮すると言われています。
効果倍増の食べ方とは?
眼精疲労の栄養対策として
アントシアニン以外にも、
目の疲れを癒やし健康を保つ栄養素があります。
例えば、ビタミンAは角膜細胞を新しくつくり替え、
網膜の細胞や角膜の粘膜の素材になります。
さらに
ビタミンB1.B2は視神経や筋肉の疲労を解消し、
ビタミンCは水晶体を透明に保って充血を防ぎます。
アントシアニンと併用させ摂食する事で、
健康で美しいい瞳が保てるでしょう。
ちなみに
現代人の必需品であるパソコンや携帯電話ですが、
目に負担がかかります。
画面との距離は50cm程度離し、
視線はやや下向きにして明るい部屋で使用しましょう。
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